TDXG 2026|小間35
--:--
読み込み中
スタッフ用

TOHOKU DX GATEWAY 2026
宮城県 × デジタルゴリラ

保育現場の生成AI活用支援 〜こどもと向き合う時間を創出する〜

1出展のねらい

宮城県とデジタルゴリラの取り組みを、全国の自治体の先行事例として発信する
01

来場した自治体職員に「うちの県でもできる」と思ってもらう

2025年は来場1,676名のうち行政671名。来場者の約9割が東北

02

参加保育士に「自分たちは最先端にいる」と実感してもらう

出展の様子はLINEコミュニティと活用ページで共有する

03

毎年、事業の成果を持ち寄る場にする

今年が第1回。来年以降もブラッシュアップして発表

👥
ブースには常に2名以上開催中は有人対応が必須。休憩は1人ずつ順番に
💬
相談は振り分けて答える起案〜事業化の経緯は伊豆様、実施内容はデジタルゴリラ

2当日の時間割|10/20(火)

  1. 8:45〜9:45
    出展者受付・最終準備控室=会議室2。モニター・PC・Webの動作確認
  2. 10:00〜17:00
    展示会スタート説明・体験・相談
  3. 10:20〜11:30
    (会場)基調講演来場者が回る時間帯
  4. お昼目安
    1人ずつ交代で休憩弁当・お茶3名分は手配済み
  5. 13:30〜15:10
    (会場)トークセッションブースの手が空きやすい
  6. 17:00〜19:00
    撤去・搬出返送はヤマト着払いのみ
休憩はステージの時間帯に合わせて取る。お昼の時刻は資料に記載がないため目安です。

3会場

4ブースの見せ方

モニター1体験Web

  • 事業説明:背景(県アンケート)・目的・体制・ロードマップ
  • 施策紹介:モデル園伴走/研修動画・配信/WS・LINE
  • 生成AI体験:白黒おたより→カラー/春→秋仕様/会議録音→議事録とおたより

モニター2事業報告動画

  • 約8分をループ上映(5〜9月の取り組みと成果)
  • 足を止めた方に声をかける入口に

テーブル見て・触る

  • 事業紹介チラシ(持ち帰り用)
  • ビフォー/アフターのおたより実物
  • 卓上サイン「実機体験できます」
  • 県のチラシ・伊豆様制作グッズ(あれば)
壁(横断幕+A3要約 か A1ポスター3枚)は10/7時点で検討中。最終案は未確認です。

5持ち物チェック

  • ノートPC 2台(西田・田中)
  • モニター2台+HDMIケーブル3m×2
  • 電源タップ・ケーブルモール
  • 横断幕+A3要約3枚 または A1ポスター3枚
  • 面ファスナー・養生テープ・再剥離両面テープ
  • ハサミ・カッター・メジャー
  • チラシ・おたより実物・チラシスタンド
  • 名刺
  • ゴミ袋・ウェットティッシュ・ガムテープ
  • 出展者証(事務局から4枚)

伊豆様にお願いしたもの

  • 名刺
  • 県としてPRしたいチラシ・グッズ(あれば)
  • 来場者登録の控え(画面)

共有状態を読み込み中…

チェックは全員の画面に共有されます(数秒〜10秒で反映)。壁への貼付は面ファスナー、1点5kgまで。